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【第3回】設置場所や保護フィルム

滑り止め

ゲームの仕様上当然テーブル等の上にiPad等を設置してプレイすることになります。
ただし直接置いてしまうと激しく叩いたときに本体がずれてしまうということがあります。

それを防止するために滑り止めマットを使うといいかと思います。
参考:滑り止めマット

傾斜

テーブルの上に直接置いたときのもう一つのプレイしたときの違和感が角度
ACのjubeat筐体も、REFLEC BEAT筐体もそうなっているように斜めにするとプレイがさらにしやすくなります。
とはいえ、iPadには傾斜つけるための足などはありません。
積み木のようなものを台座として後ろに置いて傾斜をつけるとプレイしやすくなります。

当然のことながら机と台座の間、台座とiPadの間には滑り止めマットを置いたほうがプレイしやすくなります。
段差をつけるものは、ホームセンターなどで売っているルアー等釣具を入れたりするのに使うプラスチック製の小物入れなどで十分です。
物によっては小物入れ自体に滑り止めが付いているものもあります。
参考:プラスチック小物入れ
あまり傾斜を付けすぎると、上のほうを押したときに本体が動いてしまうことがあるので注意しましょう。

保護フィルム

保護フィルムは貼ると認識率が下がるとか、でも激しく叩くから傷が心配と貼る派と貼らない派に分かれると思います。
自分はiPad用の保護フィルムを貼って1年程度使用してますが、押してないのに勝手に反応するようになってきていました。

勝手に反応するようになったときに、誤認識の原因が手の油による油膜?のようなものでした。
スリープにしたときに、4×4のjubeatのパネルの位置に跡がついてました。
タオル等で拭いても落ちなく、新しいものに換えないとダメかな?と思ったときにあるもので拭いたら一発で落ちました。
洗車のときに使う人工合成セームというもの。
とはいえもともとの使用の目的外の使い方なのですので注意ください。
これでも汚れが取れないようであれば張り替えてしまったほうがいいかもしれません。
参考:プラスセーヌ R ブルー

何度も貼ったり剥がしたりを繰り返したくないのであれば、強化ガラス製液晶保護フィルムがいいかもしれません。透過率も認識率も高くいいようです。おまけに値段も高いようですが…。
参考:強化ガラス液晶保護フィルム

貼るのも貼らないのも一長一短で一概にどっちとは言えませんが、貼るのであればどれでもいいというわけではなく製品を選んだほうがいいかもしれません。
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