猫とYシャツとさす日記 http://www.bm2dx.com/sasu/ さす日記 - 音ゲー内容メインです。 ja 2011-09-24T23:36:20+09:00 初購入したパソゲー http://bm2dx.com/sasu/displog/2206.html 遂に生まれて初めてパソコンゲームなるものを買いました!その名も『DJMAX Trilogy』。イェ〜(ドヤ顔発売は2008年末なんで、もうすぐ3年すか・・・。もっと早く買えば良かった・・・。購入した理由はニコ動でDJMAX ONLINE時代の全曲メドレーを聴いたのがキッカケです。B-VOV、Vanish Ladyなどなど素晴らしい名曲と出会ったのですが、中でもひときわ気になったのがFallen AngelでDJMAX PORTABLEを沸かせたあのDJ mocha先生のもう一曲『Feel』です。ムービー厨な私はONLINE時代のMV見たさに検索しました。検索結果の画面そこに映し出された言葉・・・ 【MV】DJMAX Trilogy - Feel / DJmocha・・・お分かり頂けただろうか・・・。―その5分後。私が購入した事は言うまでもない――。でも、Feelは隠し曲らしくデフォで出てませんでした☆DMP3のLa Campanellaに続くおあずけプレイキターーーー!!もう僕はneowizの犬です∪^ω^∪ ワンワン! ご主人様ーー><やった感想を短文形式でー。ネタバレは極力しない方向だよ(^^)・ゲームのキー配置とかはオンラインに近い印象。オンラインやったこと無いけど(^^) 譜面の種類でMXの上にSCがあるんで、やっぱオンラインですね。・曲数は当然ながら、カスタマイズのボリューム、譜面数は歴代最多。 というか隠し曲の数噴いたwwポータブルの金欠なんて可愛いもんだった・・・・・・・隠し解禁が相変わらずのDJMAX恒例マゾ仕様。 それに加えてMissonモード(コースプレイのモード)がノッケから鬼過ぎる。・家庭用初の新曲は5,6曲程度だと思ってた自分が甘かった。 同名曲のバージョン違いもあったりで、意外と初収録が多い。・BMS対策としてあったBGM消えるノートが搭載されとるのぉ。 確かBlask Squareと同時期発売だったんだっけか。・判定がキビスィーー>< 判定オプションあると思って探したわ!! TECH入れたら一気に改善。歪みない演奏求め過ぎ。オッス!・NETWORKは現在でも常に2,3部屋ある印象。やろうと思えば出来るけど、 殆どが韓国プレイヤー&高レベルの人達ばっかりだった。 あと無駄に15チャンネル搭載w さすがゲーム大国の韓国。・DMO、DMP1、DMP2の人気曲は殆どおさえた印象。 また全曲に何かしらの難しい譜面があるのでまず難易度には困らない。・回を重ねるごとに易化されていくBlythe・・・。ついに入門曲化w・The end of the Moonlightは優遇接待。 というかこの曲はマイナーチェンジしまくりでよーわからん。・Liveは音響効果が神だけど、DDRみたいにアナウンス入って集中できん・・・ 終いには手拍子入るしw OUT LAW見せ所のブレイクが台無しで涙目www・ずっと気になってたMy Jealousyの鳥版。鳥だけに鳥肌立った。マヂで。 イントロの曲とMVの同調加減ヤバすぎ。これドラマ化してくれ。続き気になる。・My Jealousyもそうだし新曲のSomeDayもそうだけど、プチ韓流ドラマ多過ぎw まぁこれがDJMAXの良い所なんだけど^^ でもSomeDayは悲し過ぎる・・・・初期はずっとNieNのターン。・エンディングのYo max!で1ドピュ・SomeDayで2ドピュ。Mind Controlで3ドピュ。 というかNieNに何回イカされたか分からないぐらい凄いテク。・鳥とTECHNIKAの相互移行を意識してか曲かぶせが多い。 Fate出た時は普通にクソ漏らした。と、最後は下ネタ全壊のあちきでした。ポータブルシリーズは殆どやり込んだ自分でもTrilogyは予想以上にやり込み要素もあってポータブルシリーズとは全く違う印象を受ける作品です。是非みなさん買いましょう^^持ってる方は是非連絡下さいー!バトりましょう^^
その名も『DJMAX Trilogy』。イェ〜(ドヤ顔
発売は2008年末なんで、もうすぐ3年すか・・・。もっと早く買えば良かった・・・。



購入した理由はニコ動でDJMAX ONLINE時代の全曲メドレーを聴いたのがキッカケです。
B-VOV、Vanish Ladyなどなど素晴らしい名曲と出会ったのですが、
中でもひときわ気になったのがFallen AngelでDJMAX PORTABLEを沸かせた
あのDJ mocha先生のもう一曲『Feel』です。
ムービー厨な私はONLINE時代のMV見たさに検索しました。
検索結果の画面そこに映し出された言葉・・・


【MV】DJMAX Trilogy - Feel / DJmocha



・・・お分かり頂けただろうか・・・。


―その5分後。私が購入した事は言うまでもない――。


でも、Feelは隠し曲らしくデフォで出てませんでした☆
DMP3のLa Campanellaに続くおあずけプレイキターーーー!!
もう僕はneowizの犬です∪^ω^∪ ワンワン! ご主人様ーー><



やった感想を短文形式でー。ネタバレは極力しない方向だよ(^^)


・ゲームのキー配置とかはオンラインに近い印象。オンラインやったこと無いけど(^^)
譜面の種類でMXの上にSCがあるんで、やっぱオンラインですね。

・曲数は当然ながら、カスタマイズのボリューム、譜面数は歴代最多。
というか隠し曲の数噴いたwwポータブルの金欠なんて可愛いもんだった・・・・・・

・隠し解禁が相変わらずのDJMAX恒例マゾ仕様。
それに加えてMissonモード(コースプレイのモード)がノッケから鬼過ぎる。

・家庭用初の新曲は5,6曲程度だと思ってた自分が甘かった。
同名曲のバージョン違いもあったりで、意外と初収録が多い。

・BMS対策としてあったBGM消えるノートが搭載されとるのぉ。
確かBlask Squareと同時期発売だったんだっけか。

・判定がキビスィーー>< 判定オプションあると思って探したわ!!
TECH入れたら一気に改善。歪みない演奏求め過ぎ。オッス!

・NETWORKは現在でも常に2,3部屋ある印象。やろうと思えば出来るけど、
殆どが韓国プレイヤー&高レベルの人達ばっかりだった。
あと無駄に15チャンネル搭載w さすがゲーム大国の韓国。

・DMO、DMP1、DMP2の人気曲は殆どおさえた印象。
また全曲に何かしらの難しい譜面があるのでまず難易度には困らない。

・回を重ねるごとに易化されていくBlythe・・・。ついに入門曲化w

・The end of the Moonlightは優遇接待。
というかこの曲はマイナーチェンジしまくりでよーわからん。

・Liveは音響効果が神だけど、DDRみたいにアナウンス入って集中できん・・・
終いには手拍子入るしw OUT LAW見せ所のブレイクが台無しで涙目www

・ずっと気になってたMy Jealousyの鳥版。鳥だけに鳥肌立った。マヂで。
イントロの曲とMVの同調加減ヤバすぎ。これドラマ化してくれ。続き気になる。

・My Jealousyもそうだし新曲のSomeDayもそうだけど、プチ韓流ドラマ多過ぎw
まぁこれがDJMAXの良い所なんだけど^^ でもSomeDayは悲し過ぎる・・・

・初期はずっとNieNのターン。

・エンディングのYo max!で1ドピュ

・SomeDayで2ドピュ。Mind Controlで3ドピュ。
というかNieNに何回イカされたか分からないぐらい凄いテク。

・鳥とTECHNIKAの相互移行を意識してか曲かぶせが多い。
Fate出た時は普通にクソ漏らした。



と、最後は下ネタ全壊のあちきでした。
ポータブルシリーズは殆どやり込んだ自分でも
Trilogyは予想以上にやり込み要素もあって
ポータブルシリーズとは全く違う印象を受ける作品です。

是非みなさん買いましょう^^
持ってる方は是非連絡下さいー!バトりましょう^^

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音ゲー さす 2011-09-24T23:36:20+09:00
我慢出来ない位に糞噴いた空耳 http://bm2dx.com/sasu/displog/2203.html 会社の昼休みに大爆笑してしまった・・・http://www.nicovideo.jp/watch/sm6475DJMAXのMemory of Beachっていう名曲の空耳です。自分、DMO時代はやったことが無かったので空耳すら知らなかったのですが、このセンス斜め上過ぎてヤバイww知らない人は是非ご視聴下さいwいやー、久々に涙出るぐらい笑った。もう開始一発目の塩で笑いのツボ衝かれたからねww「だったら売り場に留まるじゃん」って何目線だよwwそれに「キモクソ達に」って口悪すぎww「その中でオバられ」。DJMAXやってる人はここで絶対噴くwっていうかね「キモクソ達」「しいたけも願え!」「神話で股擦り無い状況、塩まだ定まらない状況、塩まだ持たされない状況」このハイセンスな言葉のチョイス。マジリスペクトっすwwこういう意味分かんないようで通じる歌詞ってヤバイ。DMOメドレー聴いてたら1&2の曲をやりたくなってHot tunes購入しました。1はFEVERシステムないからやる気起きなくてね・・・土曜か日曜には届く雰囲気。MoB入ってるといいなー。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6475

DJMAXのMemory of Beachっていう名曲の空耳です。
自分、DMO時代はやったことが無かったので空耳すら知らなかったのですが、
このセンス斜め上過ぎてヤバイww
知らない人は是非ご視聴下さいw

いやー、久々に涙出るぐらい笑った。
もう開始一発目の塩で笑いのツボ衝かれたからねww
「だったら売り場に留まるじゃん」って何目線だよww
それに「キモクソ達に」って口悪すぎww
「その中でオバられ」。DJMAXやってる人はここで絶対噴くw

っていうかね
「キモクソ達」
「しいたけも願え!」
「神話で股擦り無い状況、塩まだ定まらない状況、塩まだ持たされない状況」
このハイセンスな言葉のチョイス。マジリスペクトっすww


こういう意味分かんないようで通じる歌詞ってヤバイ。
DMOメドレー聴いてたら1&2の曲をやりたくなってHot tunes購入しました。
1はFEVERシステムないからやる気起きなくてね・・・
土曜か日曜には届く雰囲気。
MoB入ってるといいなー。
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音ゲー さす 2011-09-09T12:53:22+09:00
DJMAX P3はここまでやれ http://bm2dx.com/sasu/displog/2202.html 最近DJ MAX PORTABLE3を再開してます。火付け役はDJMAX TECHNIKAだったんですけどね、出かけるのメンドイホームにTECHNIKAあればしょちゅうやってたんだけどね(言い訳)発売当日の熱を再燃するべく、PSPを手に取りました。△ボタンで取得できる韓国版のパッチv1.02を当ててから初めてプレイしたんですが…なんじゃこりゃwMissionの増え幅がアリエンティ。Mission5〜6回ぐらいクリアしたらもうレベルうpとか増え過ぎwwHARD+EXP増加キャラ2刀流の最強コンボは凄過ぎて……ということでサクサクレベルうpって現在53。6.2T解禁しますた。で、そんな中、韓国版ではLV41以上(ぬるい日本語版は知らん)で出現する『THE RAIN MAKER』という曲があるんです。ジャンルはEPIC TRANCEなんですが、メロディ主体じゃないどちらかというと大きく盛り上がる訳でもなく終わるような楽曲です。これが大好き!って言う人はあまりいなんじゃないかと思うような…。最初プレイした時、正直言ってDJMAXらしくない曲と言いますか、イメージ的にはトランスアルバムの5,6トラック目ぐらいにある前後の曲を引き立たせる為にあるような平凡系のつなぎ的な曲だな…とか思ってたんですが、3.2Tや4.2Tをやってビックリ。マジでREMIXの完成度が高過ぎる。原曲の雰囲気を全く壊さず、だけど要所要所でアレンジされてて、またそれが気持ちの良いタイミングでゲーム的にも凄く楽しい。ここでアレンジ来るといいなー…って場所に全部来るんですよねwフィルタの使い方も上手いし、ミスマッチな音も一切ない。聴かせる所はリミックスせずに、原曲の持つ展開や良さは生かす。誰が作成したか知りませんが、凄い技量を感じました。で、気付いたんですよね。このリミックスってシンプルな曲程バケる事。自分がIIDXでアレンジし易い曲を最近の曲で挙げると『HOUSE NATION』とか『SWITCH』とか、どこか物足りなさを感じるシンプルな曲を挙げるのと同じように、DJMAX P3のリミックスもシンプルな曲に名リミックスが多い事。似たような曲に、これまた隠し曲で『DRUM TOWN』という曲があります。この曲はTHE RAIN MAKER以上にシンプルで、普通に聞くとあまりの展開の薄さにビックリします(笑)曲の最後から最後までほぼ同じ音で構成され、終始「ドラムタウン」って連呼してるだけの曲なのでねwでもこれもまたリミックスになるとなかなか良い曲にバケます。合いの手みたいな(笑)でもホント、そんな感じ。DJやってるー!っていう雰囲気は一番感じれると思いました。ただ、途中でBeautiful Girlが顔出すのはちょっとアレですがwとにかく、タイトル通り自分が言いたい事。それは、「DJMAX P3を持っているなら最低でも『THE RAIN MAKER』を出すまでやりましょう」これです。そして最初に4Tか6Tをやって原曲の雰囲気を覚えて下さい。その後、3.2Tをやって下さい。自分はコレで虜になりました。それに同じように見えて、3.2T、4.2T、6.2Tって微妙に違うアレンジがされてるんですよね。同じ譜面の難易度でも若干違う場合もあるので、そういう場所に気を付けてプレイしてみるとさらに楽しめるのではないかなーと思います。 火付け役はDJMAX TECHNIKAだったんですけどね、出かけるのメンドイ
ホームにTECHNIKAあればしょちゅうやってたんだけどね(言い訳)


発売当日の熱を再燃するべく、PSPを手に取りました。
△ボタンで取得できる韓国版のパッチv1.02を当ててから
初めてプレイしたんですが…


なんじゃこりゃw


Missionの増え幅がアリエンティ。
Mission5〜6回ぐらいクリアしたらもうレベルうpとか増え過ぎww
HARD+EXP増加キャラ2刀流の最強コンボは凄過ぎて…
…ということでサクサクレベルうpって現在53。6.2T解禁しますた。


で、そんな中、韓国版ではLV41以上(ぬるい日本語版は知らん)で出現する
『THE RAIN MAKER』という曲があるんです。
ジャンルはEPIC TRANCEなんですが、メロディ主体じゃない
どちらかというと大きく盛り上がる訳でもなく終わるような楽曲です。
これが大好き!って言う人はあまりいなんじゃないかと思うような…。

最初プレイした時、正直言ってDJMAXらしくない曲と言いますか、
イメージ的にはトランスアルバムの5,6トラック目ぐらいにある
前後の曲を引き立たせる為にあるような平凡系のつなぎ的な曲だな
…とか思ってたんですが、3.2Tや4.2Tをやってビックリ。
マジでREMIXの完成度が高過ぎる。

原曲の雰囲気を全く壊さず、だけど要所要所でアレンジされてて、
またそれが気持ちの良いタイミングでゲーム的にも凄く楽しい。
ここでアレンジ来るといいなー…って場所に全部来るんですよねw
フィルタの使い方も上手いし、ミスマッチな音も一切ない。
聴かせる所はリミックスせずに、原曲の持つ展開や良さは生かす。
誰が作成したか知りませんが、凄い技量を感じました。

で、気付いたんですよね。このリミックスってシンプルな曲程バケる事。
自分がIIDXでアレンジし易い曲を最近の曲で挙げると
『HOUSE NATION』とか『SWITCH』とか、
どこか物足りなさを感じるシンプルな曲を挙げるのと同じように、
DJMAX P3のリミックスもシンプルな曲に名リミックスが多い事。

似たような曲に、これまた隠し曲で『DRUM TOWN』という曲があります。
この曲はTHE RAIN MAKER以上にシンプルで、
普通に聞くとあまりの展開の薄さにビックリします(笑)
曲の最後から最後までほぼ同じ音で構成され、
終始「ドラムタウン」って連呼してるだけの曲なのでねw

でもこれもまたリミックスになるとなかなか良い曲にバケます。
合いの手みたいな(笑)でもホント、そんな感じ。
DJやってるー!っていう雰囲気は一番感じれると思いました。
ただ、途中でBeautiful Girlが顔出すのはちょっとアレですがw


とにかく、タイトル通り自分が言いたい事。それは、
「DJMAX P3を持っているなら最低でも『THE RAIN MAKER』を出すまでやりましょう」
これです。
そして最初に4Tか6Tをやって原曲の雰囲気を覚えて下さい。
その後、3.2Tをやって下さい。自分はコレで虜になりました。

それに同じように見えて、3.2T、4.2T、6.2Tって微妙に違うアレンジがされてるんですよね。
同じ譜面の難易度でも若干違う場合もあるので、
そういう場所に気を付けてプレイしてみるとさらに楽しめるのではないかなーと思います。
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音ゲー さす 2011-08-29T11:06:45+09:00
schranzについて http://bm2dx.com/sasu/displog/2169.html 最後が音ゲーの話題になってるので音ゲーにしました。kors k氏の『the shadow』で音ゲーにも登場したジャンル:schranz。今日はこれについてちょっと語らせてもらいます。(ジャンル名は小文字で区別してあります)自分がこのジャンルと初めて出会ったのはBMSを誠意的に作ってた2003年頃。もっといろいろな音楽を聴こうと、海外のサイトを渡り歩き見付けた曲で、当時はフィルタという技術を知らなかったため、衝撃を受けた記憶があります。それに終始攻撃的なテクノってのは初めてでしたし…。そこには「新しい形のhard techno」と題されておいてありました。もちろん紹介文もあり、「hard technoの魅力でもある暗くて固いイメージをそのままに、 バス音の跳ねるような4つ打ちと、フィルタによる層の追加で 疾走感と躍動感を追加した新しいジャンルです。」みたいな感じで書いてあった記憶があります。確かにどの曲を聴いてもリズムは複雑じゃないし、minimalに近く、似たようなフレーズをフィルタやブレイクで変えてるだけ。あとはパーカッション系をジャンジャカならせばOKじゃね?みたいな。「これなら俺っちも余裕っすよwww」的な雰囲気になり、早速作ってみたんですが、聴けたもんじゃないorz即行で諦めました。あ、俺無理だ。みたいな。能動的になって探さないと聴く機会の少ないこのジャンル、忘れた頃に聴いて思い出したのが前述の『the shadow』でした。今思うと、GOLDって原点回帰(beatmaniaが出始めた90年代後半のジャンル)だったのかなーなんて勝手に妄想してたりしました。それから約7年経った今、またこのジャンルがフィーチャーされてきたらしく、フィルタ好きの自分としては万々歳な次第であります。その音楽性がゲームに合っているらしく、BMS界でもちょこちょこ見るようになってきた印象もありますし。本家でもまたschranzが収録される事を願うばかりです。話は変わりますが、近々リゾアンのサントラが発売されるみたいなので、今更全曲レビューでもしてみようかと思ってます。1/3近く未プレイもあるので今の悪いリゾアンの印象が変わるかも…
kors k氏の『the shadow』で音ゲーにも登場したジャンル:schranz。
今日はこれについてちょっと語らせてもらいます。
(ジャンル名は小文字で区別してあります)


自分がこのジャンルと初めて出会ったのはBMSを誠意的に作ってた2003年頃。
もっといろいろな音楽を聴こうと、海外のサイトを渡り歩き見付けた曲で、
当時はフィルタという技術を知らなかったため、衝撃を受けた記憶があります。
それに終始攻撃的なテクノってのは初めてでしたし…。
そこには「新しい形のhard techno」と題されておいてありました。

もちろん紹介文もあり、
「hard technoの魅力でもある暗くて固いイメージをそのままに、
 バス音の跳ねるような4つ打ちと、フィルタによる層の追加で
 疾走感と躍動感を追加した新しいジャンルです。」
みたいな感じで書いてあった記憶があります。

確かにどの曲を聴いてもリズムは複雑じゃないし、
minimalに近く、似たようなフレーズをフィルタやブレイクで変えてるだけ。
あとはパーカッション系をジャンジャカならせばOKじゃね?みたいな。

「これなら俺っちも余裕っすよwww」的な雰囲気になり、
早速作ってみたんですが、聴けたもんじゃないorz
即行で諦めました。あ、俺無理だ。みたいな。


能動的になって探さないと聴く機会の少ないこのジャンル、
忘れた頃に聴いて思い出したのが前述の『the shadow』でした。
今思うと、GOLDって原点回帰(beatmaniaが出始めた90年代後半のジャンル)
だったのかなーなんて勝手に妄想してたりしました。


それから約7年経った今、またこのジャンルがフィーチャーされてきたらしく、
フィルタ好きの自分としては万々歳な次第であります。
その音楽性がゲームに合っているらしく、
BMS界でもちょこちょこ見るようになってきた印象もありますし。
本家でもまたschranzが収録される事を願うばかりです。



話は変わりますが、
近々リゾアンのサントラが発売されるみたいなので、
今更全曲レビューでもしてみようかと思ってます。

1/3近く未プレイもあるので今の悪いリゾアンの印象が変わるかも…
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音ゲー さす 2011-01-30T14:41:03+09:00
やっぱり凄いY&Co. http://bm2dx.com/sasu/displog/2164.html 音ゲーで久々に大ヒットした名曲。なんか聴いた瞬間に空いてた穴が塞がった感じ。曲はjubeat knitの隠し曲。Y&Co. feat. Karinの『Sweet Rain』。例によってバリバリのユーロナンバー。多分、ユーロ楽曲としてはBOOM BOOM DISCO NIGHT以来の日本語歌詞で、女性ユーロとしては初??なのかな。イントロのエンジンを掛けるかのような静かな盛り上げ方、意表を突きつつも心地良い裏拍の使い方、Aメロ、Bメロとサビのハッキリとした声色の使い分け方、たった16小節、間奏の短さを誤魔化すための目まぐるしい展開、大サビ前のバッキングとボーカルだけにして雰囲気を一転させる手法、そして最後はイントロをもう一度繰り返しフィニッシュする王道パターン。たった2分感でここまで凝縮されていて、2分以上のトリップ感を味わえる満足のいく名曲。特に大サビ前の部分は必聴!ユーロはやっぱりこれがなくっちゃ!ホント、この楽曲を出す為だけにjubeatやってもいいと思えます。実際大人の事情がありそうで、Y&Co.アルバムは期待出来ないかもしれないですね。Remo-conアルバムはちょっと方向性違かったし、バリバリユーロ全開の音ゲーアルバムとかあってもいいんじゃないかな!!ディスコ復活の今、意外と売れそうな気がするんだけど…音ゲー外から買う人も居そうだし、需要はきっとあると断言!!話は変わってBMSの話。最近気になってるのがカラフル・サウンズ・ポートさん。O'z Beatsで発表したドイツ語の曲名(読めないw)でドハマリして、新曲のCherry Dollで教祖様に、BREEZEで宇宙の象徴になったこの人。本人のコメントにも書いてありますが、Cherry DollはME&MYを始めとするバブルガムダンス曲で、初期頃のDDRerならふと懐かしく感じるナンバーです。どこぞのお寺のバブルガムダンスは似非バブルガムダンスですので(笑)気になる方は是非プレイしてみて下さい!http://csport.web.fc2.com/ なんか聴いた瞬間に空いてた穴が塞がった感じ。


曲はjubeat knitの隠し曲。
Y&Co. feat. Karinの『Sweet Rain』。
例によってバリバリのユーロナンバー。

多分、ユーロ楽曲としてはBOOM BOOM DISCO NIGHT以来の日本語歌詞で、
女性ユーロとしては初??なのかな。

イントロのエンジンを掛けるかのような静かな盛り上げ方、
意表を突きつつも心地良い裏拍の使い方、
Aメロ、Bメロとサビのハッキリとした声色の使い分け方、
たった16小節、間奏の短さを誤魔化すための目まぐるしい展開、
大サビ前のバッキングとボーカルだけにして雰囲気を一転させる手法、
そして最後はイントロをもう一度繰り返しフィニッシュする王道パターン。

たった2分感でここまで凝縮されていて、
2分以上のトリップ感を味わえる満足のいく名曲。
特に大サビ前の部分は必聴!ユーロはやっぱりこれがなくっちゃ!
ホント、この楽曲を出す為だけにjubeatやってもいいと思えます。


実際大人の事情がありそうで、Y&Co.アルバムは期待出来ないかもしれないですね。
Remo-conアルバムはちょっと方向性違かったし、
バリバリユーロ全開の音ゲーアルバムとかあってもいいんじゃないかな!!
ディスコ復活の今、意外と売れそうな気がするんだけど…
音ゲー外から買う人も居そうだし、需要はきっとあると断言!!



話は変わってBMSの話。
最近気になってるのがカラフル・サウンズ・ポートさん。
O'z Beatsで発表したドイツ語の曲名(読めないw)でドハマリして、
新曲のCherry Dollで教祖様に、BREEZEで宇宙の象徴になったこの人。
本人のコメントにも書いてありますが、
Cherry DollはME&MYを始めとするバブルガムダンス曲で、
初期頃のDDRerならふと懐かしく感じるナンバーです。


どこぞのお寺のバブルガムダンスは似非バブルガムダンスですので(笑)
気になる方は是非プレイしてみて下さい!
http://csport.web.fc2.com/

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音ゲー さす 2010-12-23T16:23:25+09:00
Review:REFLEC BEAT http://bm2dx.com/sasu/displog/2145.html 一昨日の11月4日から稼動を開始したコナミの新作音ゲー『REFLEC BEAT』をさっそくプレイしてきました。今日はそのレビューです。(文章中の「指」とは「jubeat」を指します)プレイ場所は横浜のラウンド1です。4台稼動してました。料金は・・・200円(泣)XGとか未だに200円だったし。もっと周り見ようよ・・・。筐体を見た印象はメタリックな紫色が目立ち、他の音ゲーに比べ少し高級感を感じる面構え。サイズはjubeatに近く、縦長でコンパクトな印象。カードはDDR XやXGのようなタッチ式で、操作は全てタッチパネル。スピーカーがタッチパネル両脇に1つずつの2ch。イヤホン端子はなし。まず最初にチュートリアルを見るか選択出来ます。3分ぐらいの説明で、ステージ消費はなし。ここで簡単なルールと全マーカーの説明があります。で、早速プレイ。まず曲選択が目新しい。イメージとしては回転寿司屋のベルト。画面の左右に楽曲がそれぞれ縦に表示されており、片方を下にスライドすると、もう片方が上にスライドする感じ。慣れない内は、プレイしたい曲を探すのが意外と大変(笑)使ってないけど、指のようなソートもありました。選曲中は指のように対戦待機の人が楽曲の横に難易度の色と一緒に表示されてます。難易度は多分10段階で色使いも指同様。注目の楽曲は、デフォルト出現がライセンスオンリーっぽい。多分、コナオリは一つもなかったと思う。注目すべきはIIDX 3rdstyleぶりとなるm-floの楽曲『come again』と、beatmania4thMIXぶりのGTSの楽曲『Last Chance』(確か)come again遂にきた!!って感じ。速攻で1曲目選びました(笑)他にもAcid Black Cherryの『Spell Magic』やmoumoonの『Sunshine Girl』、May J.の『Shining Sky』など邦楽で活躍する人たちもちらほら。変化球は坂本冬美の『また君に恋してる』。バビったわwwwそれにしてもココ最近のガルネク楽曲の収録頻度は異常。ついこの間発売された新曲が収録されてた。コナミGJ。ライセンス曲は指・ギタドラの金額が比較的安そうな(←これ重要)人気曲を中心に収録し、新旧が2:8な印象でした。アルクアラウンド、LOVE&JOY、罠などなど。また、過去に楽曲を提供した人の違う曲ってのも多い印象でした。9mm、MEG、AAA、ガルネク、capsule、大塚愛とか。あと、とあるなんちゃらっていうアニメの新曲もあった。で、肝心なゲームの印象。音楽を演奏するというよりも、音楽を使って遊ぶ方が近く、ハンゲームの「みんなでタタタン」とかなり似てます(笑)マーカーを叩くとタンバリンや打楽器の音がして、それによる曲序盤と終盤の対戦相手との協奏が結構気持ちいい(笑)タンタンタタンと打った後、相手がタンタンタタンと返してくるみたいな。・・・これはやってみないと上手く伝わらないですが、やると意外とアガる。同時押しがあったり、ロングノートがあったり、連打があったりと種類も多彩。またそれぞれのマーカーが違うので、プレイ中はこれまでになく派手w「対戦型音ゲー」と謳っていることもあってか任意のタイミングで攻撃出来る戦略性も兼ね備えてます。(自分は一度も成功しませんでしたが・・・)この辺はポップンのネット対戦の仕様に近い感じです。あとは慣れもあるんだろうけど、ボタンではなくタッチパネルなので、叩いた感覚が無いのも凄い違和感でした。これまでの音ゲーは叩いた事による快感ってのが少なからずあったけど、それが全くないっていうのは、人によっては楽しくない要素になるのかも。DJMAX TECHNIKAもそうだけど、タッチパネルは自由度が高い反面、体感が少ないから、「ゲーム性重視」じゃない人は飽きるかもしれない。勝敗はマーカーを跳ね返した時に貰える点数で勝負。IIDXのEXポイントみたいな感じで、最高がJUSTの3点。マーカー見逃しとかで減点もありました。楽曲終了後にその点数で勝負って感じ。プレイ終了後はリザルト画面。ここでレベルアップ判定があります。RPGみたいな経験値式で、指のようにプレイ結果で経験値が上乗せされる感じ。レベルが上がる毎に楽曲やマーカーが解禁されるイメージ。これも指風。ちなみにレベル欄は3桁あったから100以上確定っぽい。最初の解禁曲は猫叉の『サヨナラ・ヘヴン』。射 精 し た。残業後に行ったので時間上1回しか出来なかったですが、システムは指を基にしている印象があり、結構やり込み甲斐がありそう。また指にも言える事ですが、全体を把握するのが上達の鍵。MEDIUM以上は通常のラインに加え、前方に2箇所追加されるのですが、意外と離れているので、視界に入らない事が多々ありました。ただ、これを完全に叩けると楽しいとは思いました。個人的には指よりもリフレクの方が楽しかったです。やっぱり叩いて音が出る出ないってのは気分的に雲泥の差がありました。なぜここまで指と比較するかと言うと、本当に指の要素が至る所で見られるからです。システム的に指がどれだけ支持されているかという事を実感しました。また、指やってて思ったのが同一連打が仕様上不可能なのが気になってました。いわゆる縦連打ってやつ。その点、こっちはカバーされてます。やっぱり、同じキーを複数回連打って凄く大切な要素だと実感しました。どんなコナオリが入ってるのか気になるのでもう少しやりたいという事と、バトルを一度体験してみたいという事でまたやりたいと思うのですが、1回200円に相当するスケールか?と聞かれれば、疑問に感じる所。これと言った斬新さはないものの、充実したシステムにリピーターは期待◎。またさっきも言ったけど、マーカーの種類をそれぞれ明示的に変えているので直感的に分かりやすく、初見の人でも結構楽しめると思います。ゲーム画面がタッチパネルなのである意味無限大なのが面白い所。変な話、全く違う配置に作り変える事も可能だし、基礎は出来たので(話が早いけど)今後の2作目でどう化けるかに注目。今は前に2箇所だけだけど、これを増やす事も可能だし、指を横にスライドさせるマーカーとか、文字を書いたりとか(笑)人気が出るかは別として、一度は体験する価値のあるゲームだと思います。 『REFLEC BEAT』をさっそくプレイしてきました。
今日はそのレビューです。
(文章中の「指」とは「jubeat」を指します)



プレイ場所は横浜のラウンド1です。
4台稼動してました。料金は・・・200円(泣)
XGとか未だに200円だったし。もっと周り見ようよ・・・。

筐体を見た印象はメタリックな紫色が目立ち、
他の音ゲーに比べ少し高級感を感じる面構え。
サイズはjubeatに近く、縦長でコンパクトな印象。
カードはDDR XやXGのようなタッチ式で、操作は全てタッチパネル。
スピーカーがタッチパネル両脇に1つずつの2ch。イヤホン端子はなし。


まず最初にチュートリアルを見るか選択出来ます。
3分ぐらいの説明で、ステージ消費はなし。
ここで簡単なルールと全マーカーの説明があります。


で、早速プレイ。まず曲選択が目新しい。
イメージとしては回転寿司屋のベルト。
画面の左右に楽曲がそれぞれ縦に表示されており、
片方を下にスライドすると、もう片方が上にスライドする感じ。
慣れない内は、プレイしたい曲を探すのが意外と大変(笑)
使ってないけど、指のようなソートもありました。
選曲中は指のように対戦待機の人が楽曲の横に難易度の色と一緒に表示されてます。
難易度は多分10段階で色使いも指同様。


注目の楽曲は、デフォルト出現がライセンスオンリーっぽい。
多分、コナオリは一つもなかったと思う。
注目すべきはIIDX 3rdstyleぶりとなるm-floの楽曲『come again』と、
beatmania4thMIXぶりのGTSの楽曲『Last Chance』(確か)
come again遂にきた!!って感じ。速攻で1曲目選びました(笑)
他にもAcid Black Cherryの『Spell Magic』や
moumoonの『Sunshine Girl』、May J.の『Shining Sky』など
邦楽で活躍する人たちもちらほら。
変化球は坂本冬美の『また君に恋してる』。バビったわwww
それにしてもココ最近のガルネク楽曲の収録頻度は異常。
ついこの間発売された新曲が収録されてた。コナミGJ。

ライセンス曲は指・ギタドラの金額が比較的安そうな(←これ重要)
人気曲を中心に収録し、新旧が2:8な印象でした。
アルクアラウンド、LOVE&JOY、罠などなど。
また、過去に楽曲を提供した人の違う曲ってのも多い印象でした。
9mm、MEG、AAA、ガルネク、capsule、大塚愛とか。
あと、とあるなんちゃらっていうアニメの新曲もあった。


で、肝心なゲームの印象。
音楽を演奏するというよりも、音楽を使って遊ぶ方が近く、
ハンゲームの「みんなでタタタン」とかなり似てます(笑)
マーカーを叩くとタンバリンや打楽器の音がして、
それによる曲序盤と終盤の対戦相手との協奏が結構気持ちいい(笑)
タンタンタタンと打った後、相手がタンタンタタンと返してくるみたいな。
・・・これはやってみないと上手く伝わらないですが、やると意外とアガる。

同時押しがあったり、ロングノートがあったり、連打があったりと種類も多彩。
またそれぞれのマーカーが違うので、プレイ中はこれまでになく派手w
「対戦型音ゲー」と謳っていることもあってか
任意のタイミングで攻撃出来る戦略性も兼ね備えてます。
(自分は一度も成功しませんでしたが・・・)
この辺はポップンのネット対戦の仕様に近い感じです。


あとは慣れもあるんだろうけど、ボタンではなくタッチパネルなので、
叩いた感覚が無いのも凄い違和感でした。
これまでの音ゲーは叩いた事による快感ってのが少なからずあったけど、
それが全くないっていうのは、人によっては楽しくない要素になるのかも。
DJMAX TECHNIKAもそうだけど、タッチパネルは自由度が高い反面、
体感が少ないから、「ゲーム性重視」じゃない人は飽きるかもしれない。


勝敗はマーカーを跳ね返した時に貰える点数で勝負。
IIDXのEXポイントみたいな感じで、最高がJUSTの3点。
マーカー見逃しとかで減点もありました。
楽曲終了後にその点数で勝負って感じ。


プレイ終了後はリザルト画面。ここでレベルアップ判定があります。
RPGみたいな経験値式で、指のようにプレイ結果で経験値が上乗せされる感じ。
レベルが上がる毎に楽曲やマーカーが解禁されるイメージ。これも指風。
ちなみにレベル欄は3桁あったから100以上確定っぽい。
最初の解禁曲は猫叉の『サヨナラ・ヘヴン』。射 精 し た。


残業後に行ったので時間上1回しか出来なかったですが、
システムは指を基にしている印象があり、結構やり込み甲斐がありそう。
また指にも言える事ですが、全体を把握するのが上達の鍵。
MEDIUM以上は通常のラインに加え、前方に2箇所追加されるのですが、
意外と離れているので、視界に入らない事が多々ありました。
ただ、これを完全に叩けると楽しいとは思いました。


個人的には指よりもリフレクの方が楽しかったです。
やっぱり叩いて音が出る出ないってのは気分的に雲泥の差がありました。
なぜここまで指と比較するかと言うと、本当に指の要素が至る所で見られるからです。
システム的に指がどれだけ支持されているかという事を実感しました。
また、指やってて思ったのが同一連打が仕様上不可能なのが気になってました。
いわゆる縦連打ってやつ。その点、こっちはカバーされてます。
やっぱり、同じキーを複数回連打って凄く大切な要素だと実感しました。


どんなコナオリが入ってるのか気になるのでもう少しやりたいという事と、
バトルを一度体験してみたいという事でまたやりたいと思うのですが、
1回200円に相当するスケールか?と聞かれれば、疑問に感じる所。
これと言った斬新さはないものの、充実したシステムにリピーターは期待◎。
またさっきも言ったけど、マーカーの種類をそれぞれ明示的に変えているので
直感的に分かりやすく、初見の人でも結構楽しめると思います。



ゲーム画面がタッチパネルなのである意味無限大なのが面白い所。
変な話、全く違う配置に作り変える事も可能だし、
基礎は出来たので(話が早いけど)今後の2作目でどう化けるかに注目。
今は前に2箇所だけだけど、これを増やす事も可能だし、
指を横にスライドさせるマーカーとか、文字を書いたりとか(笑)


人気が出るかは別として、一度は体験する価値のあるゲームだと思います。

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音ゲー さす 2010-11-06T14:57:21+09:00
あなたに合う音ゲー診断 http://bm2dx.com/sasu/displog/2144.html ゲームによって楽曲の方向性やプレイスタイルは違ってきます。どんな音ゲーが自分に合ってるのか分からないそこのおぬし!そんな迷える子羊の為にワシが導いてしんぜよう。やり方は簡単である。それぞれの質問にYESかNOで答え、その先に書いてある数字に飛びさらに質問に答える。それを繰り返し、最後に辿り着いたアルファベットがおぬしにピッタリな音ゲーだというものじゃ。百聞は一見にしかず。まずは解説を含め最初の質問じゃ。Q1、歌がある曲と歌がない曲なら、歌がある曲の方が好きだ。  Y→Q2へ N→Q3へこの質問にYESの人は「Y→」へ進むのじゃ。この場合ならQ2へ。逆にNOの人は「N→」へ進む。この場合ならQ3じゃな。そう。たったこれを繰り返すだけでおぬしにピッタリの音ゲーが分かるという凄い企画じゃ。それではここからが本番じゃな。おぬしに幸のあらんことを・・・Q2、可愛いものには目がない  Y→Q4へ N→Q17へQ3、「近未来」という言葉に胸が躍る  Y→Q12へ N→Q6へQ4、蛆虫を食べながらウンコのベッドで暮らしたい  Y→[C] N→Q17へQ5、私は左利きだ  Y→Q16へ N→[F]Q6、観覧車とメリーゴーランド。乗るなら観覧車がいい。  Y→Q14へ N→Q15へQ7、自分一人の力でエベレストの頂上まで行った事がある  Y→[G] N→[F]Q8、普通の人よりはギャルやギャル男と付き合いたい  Y→Q18へ N→Q16へQ9、私はヤスリで歯磨きをする派だ  Y→[D] N→Q10へQ10、日本は俺のものだ  Y→[F] N→Q7へQ11、事実上、BeForUが無くなってちょぴりショックだった  Y→Q13へ N→[F]Q12、水は毎日100リットル飲まないと生きて行けない  Y→[B]へ N→Q6へQ13、気が付くと相撲を性の対象として見ていた  Y→Q7へ N→[F]Q14、CDとかで音楽を聴くよりもライブで聴く方が好きだ  Y→Q9へ N→Q7へQ15、日付けが変わる瞬間が来る度に緊張のあまりチビる事がよくある  Y→[A] N→11へQ16、打ち上げ花火よりも線香花火の方が好きだ  Y→[F] N→Q13へQ17、人前で踊る事に抵抗がない  Y→Q8へ N→Q15へQ18、牛の吐いたゲロをダイレクトに口でキャッチして飲みたい  Y→[E]へ N→Q5へ============================どれどれ。結果が出ましたかの?今決定したアルファベットにある機種がおぬしにピッタリの機種になる訳じゃ。何が出るか楽しみじゃのぉ。Aのあなた → KEYBOARDMANIA 華麗に両手でピロパンピン♪ さぁ、コンサートのはじまりだよー!!Bのあなた → IIDX 華麗に回してキュッキュラキュ♪ 未来のビートは俺のものCのあなた → pop'n music 9コのボタンでポポポップン♪ 今こそ世界に音楽の虹を架けよう!!Dのあなた → ギタドラ ギターとドラムでズンデデデン♪ 汗と努力のフュージョンタイム!!Eのあなた → DDR 己の足でスタトッタン♪ 見知らぬ貴方とレッツダンスタイム☆Fのあなた → DJMAX 韓国発だよアニョハセヨ♪ リミックスプレイが君を熱くする!!Gのあなた → jubeat 指先駆使してシュパパパパ♪ 突き指なんてへっちゃらさ☆という結果じゃ。ここで当たったのも何かの縁じゃ。その機種をプレイしてみるのをオススメするぞい。・・・おっと、もうそろそろお別れの時間じゃな。またどこかで会えるといいのぉ。さらばじゃ〜!! ゲームによって楽曲の方向性やプレイスタイルは違ってきます。
どんな音ゲーが自分に合ってるのか分からないそこのおぬし!
そんな迷える子羊の為にワシが導いてしんぜよう。


やり方は簡単である。
それぞれの質問にYESかNOで答え、
その先に書いてある数字に飛びさらに質問に答える。
それを繰り返し、最後に辿り着いたアルファベットが
おぬしにピッタリな音ゲーだというものじゃ。

百聞は一見にしかず。まずは解説を含め最初の質問じゃ。


Q1、歌がある曲と歌がない曲なら、歌がある曲の方が好きだ。
  Y→Q2へ N→Q3へ


この質問にYESの人は「Y→」へ進むのじゃ。この場合ならQ2へ。
逆にNOの人は「N→」へ進む。この場合ならQ3じゃな。


そう。たったこれを繰り返すだけで
おぬしにピッタリの音ゲーが分かるという凄い企画じゃ。
それではここからが本番じゃな。
おぬしに幸のあらんことを・・・



Q2、可愛いものには目がない
  Y→Q4へ N→Q17へ

Q3、「近未来」という言葉に胸が躍る
  Y→Q12へ N→Q6へ

Q4、蛆虫を食べながらウンコのベッドで暮らしたい
  Y→[C] N→Q17へ

Q5、私は左利きだ
  Y→Q16へ N→[F]

Q6、観覧車とメリーゴーランド。乗るなら観覧車がいい。
  Y→Q14へ N→Q15へ

Q7、自分一人の力でエベレストの頂上まで行った事がある
  Y→[G] N→[F]

Q8、普通の人よりはギャルやギャル男と付き合いたい
  Y→Q18へ N→Q16へ

Q9、私はヤスリで歯磨きをする派だ
  Y→[D] N→Q10へ

Q10、日本は俺のものだ
  Y→[F] N→Q7へ

Q11、事実上、BeForUが無くなってちょぴりショックだった
  Y→Q13へ N→[F]

Q12、水は毎日100リットル飲まないと生きて行けない
  Y→[B]へ N→Q6へ

Q13、気が付くと相撲を性の対象として見ていた
  Y→Q7へ N→[F]

Q14、CDとかで音楽を聴くよりもライブで聴く方が好きだ
  Y→Q9へ N→Q7へ

Q15、日付けが変わる瞬間が来る度に緊張のあまりチビる事がよくある
  Y→[A] N→11へ

Q16、打ち上げ花火よりも線香花火の方が好きだ
  Y→[F] N→Q13へ

Q17、人前で踊る事に抵抗がない
  Y→Q8へ N→Q15へ

Q18、牛の吐いたゲロをダイレクトに口でキャッチして飲みたい
  Y→[E]へ N→Q5へ




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どれどれ。結果が出ましたかの?
今決定したアルファベットにある機種が
おぬしにピッタリの機種になる訳じゃ。
何が出るか楽しみじゃのぉ。



Aのあなた → KEYBOARDMANIA
 華麗に両手でピロパンピン♪
 さぁ、コンサートのはじまりだよー!!

Bのあなた → IIDX
 華麗に回してキュッキュラキュ♪
 未来のビートは俺のもの

Cのあなた → pop'n music
 9コのボタンでポポポップン♪
 今こそ世界に音楽の虹を架けよう!!

Dのあなた → ギタドラ
 ギターとドラムでズンデデデン♪
 汗と努力のフュージョンタイム!!

Eのあなた → DDR
 己の足でスタトッタン♪
 見知らぬ貴方とレッツダンスタイム☆

Fのあなた → DJMAX
 韓国発だよアニョハセヨ♪
 リミックスプレイが君を熱くする!!

Gのあなた → jubeat
 指先駆使してシュパパパパ♪
 突き指なんてへっちゃらさ☆



という結果じゃ。
ここで当たったのも何かの縁じゃ。
その機種をプレイしてみるのをオススメするぞい。

・・・おっと、もうそろそろお別れの時間じゃな。
またどこかで会えるといいのぉ。
さらばじゃ〜!!

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音ゲー さす 2010-11-02T16:49:34+09:00