猫とYシャツとさす日記
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プロフィール
名前 : さす(SASU)
出身 : 福島県海側
居住 : 東京都内
嗜好 : 猫、フォント、パチンコ

弐寺に関して
習性 : NORMAL&オリコ大好き
信念 : 全譜面HSのみ & HS固定で勝負。
     ソフラン大好き。


↑ 自分の家庭用スコアです。

ゲームはPSPとNDS以外全て売りました><

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2009/11/30
今、小山に居ます。
休み取れた。
一ヶ月ぶり、ゲーセンへ。

とりあえずシリウスやりたかったんで、3台あるこちらへ行きました

小山ゲーセン AXEL

駅から歩いて20分。

ここの特徴は何と言っても入口。しかし説明は省略。
さらに、店舗独自のプリペイドカードも特徴的。

各ゲームにICリーダーがあって、そこに専用カードを1回かざすと1クレ入るシステム。

カードはSUICAとかのチャージ式。カードを使えば全ゲーム、最低1割引でプレイ可能。
ちなみに音ゲーは70円。

しかし、発行には800円掛かるので、音ゲーならば27回以上やるならば得する計算。


自信が無いので止めました(笑


で、シリウス初プレイ。
もちエキスパ漬け
(エキスパコースレビューは次回の日記で)



2時間くらいやったので、メダルコーナーへ。


3000円900枚という高レートに期待して行ったら、期間限定で1300枚にうp!!
もち買いました。しかし、自分の嫌いなICチップ制…

自分がICチップが嫌いな理由は、交換が面倒なとこ。
ICチップってのは、主にシングル機のスロットマシンや、マスゲームの競馬系など、
クレジット制(内部に仮想のメダルバンクがあるゲーム)のもので使えるチップで、
比較的ハイベットをする傾向にあるゲームの横に入れる場所がある。
大体は1枚当たり50枚か100枚になって、移動しやすく、スムーズにゲームに移れるのが特徴。

しかし、逆に言えば、クレジット制を儲けないゲームやプッシャー系には使えない。
コナミのマスゲームは殆どがプッシャー系なので、プレイするにはわざわざ他のゲームにチップを入れ、メダルに交換しなくてはならない。

しかも、このゲーセン、ICチップ対応率が低く、交換に歩き回る始末…

ホームページで見た印象だといろいろありそうな雰囲気だったんだけど、
目玉のグラクロ以外、対して「おっ!」ってものがない。
しかもグラクロは初代。だけど常に満席。…だってやるものが無い(笑


メダル要らないって思ったの久々だ(笑



で、次にAPINAへ。

まず印象として、広い。
良い意味で無駄なスペースが素晴らし過ぎる(笑

つか、メダルゲームが何気にリッチ。
グラクロプレミアム、ガリファク、FF3、メダリンク、インフィニティリング、スピンフィーバー2、SNC3、エターナルナイツの最新版とか。
ある意味、完璧なラインナップ。
(インフィニティリングは後日の記事で)


1000枚余ったんで、また行きます。
眠いからやっつけ終了。



今日の教訓。
小山で行くなら、遠いAXELより近いAPINA。
posted at 2009/11/30 0:44:21
lastupdate at 2009/11/30 0:44:21
修正
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2009/11/15
ゲーセンで弐寺をプレイすると、
ほぼ毎回プレイするのがランキングコース。
今、何が人気なのかを知りつつ、
あまりハズレのない構成が多いからよく選びます。

3か月もすると、ランキングは高難易度曲ばかりになり、
人気曲ランキングというよりは
練習曲のランキング(GLOBAL BRONZEは特に)
みたいになりますが、
初登場時はsmooch・∀・やBlind Justiceが
安定して上位に居たんで、GLOBALのPLUTINUMや
GOLDは人気曲ランキングで間違いないと思います。

自分のあまり好きじゃない曲をやっても、
人気の理由はなんとなくは理解出来るのですが、
未だに理解できない楽曲が一つ。

それはBlue Rain。これだけはマジ分からない。

第一印象が悪い曲って、最初はイマイチでも
そのうち脳内で流れ出す、いわゆるスルメ曲に
なることが多いんですが、
CDやDDRにも収録され、何回も聴くんだけど
やりたいと全く思わない。

ボーカルが悪い訳じゃないんだけど…
AiMEEの別曲のlookin' for love in youなんかは
今でもプレイするし、Fly Aboveなんかはメロディがツボ。
だけどこれは別。
理由は単純で、後者2曲と比べ、声に芯が無い。
終始裏声で歌ってるからなのか、聴いていて落ち着かない。
BGMも浮遊感を意識してか、全体的に軽くてフワフワ。
譜面もノリノリというよりは、メロディラインを延々と演奏。
のくせに大した打鍵感もない。

dj TAKAとRyu☆の一大コラボ曲として話題になったものの、
その破壊力は肩透かしな印象。
Ryu☆の特徴でもある強烈なメロディラインを前面に出す手法はなく、
典型的なコラボ失敗作にも思える一曲。
dj TAKAはRisk Junkのノリけ行けば良かったと思う。


好きな人が居たらごめんなさい。
でも、これはこれから先も空気曲で終わりそうな予感。

どうせコラボするならそれぞれが得意なジャンルを
前面に押し出した様なコラボの仕方をして欲しい。
個人的には

good-cool×kors k -> 変則レイブ系
Shoichiro Hirata×DJ Yoshitaka -> スタイリッシュハウス系
TaQ×Aya -> ゴリゴリテクノ系
dj TAKA×SADA -> 泣きメロトランス系
dj nagureo×DJ Mass -> アングラヒップホップ系

この辺がいい感じになりそう。
ちなみに、全部弐寺での年功序列です(笑
posted at 2009/11/15 13:53:46
lastupdate at 2009/11/15 14:01:24
修正
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2009/11/04
今朝見て驚いたこの記事


相手先はコナミと聞いてさらに驚き。
もしこの話が実現したら、音ゲーの楽曲に現Victorの
アーティストの楽曲が収録される可能性が非常に上がりそう。
特にギタドラ。

IIDXのStrong Womanみたいな戦略で
音ゲーユーザーを邦楽への引き込みを狙ったり、
テレ東のコナミ提供アニメが自社アーティストになったり、
音ゲー楽曲を音楽市場に売り出すようになったり、
そうなれば当然、バカ売れすれば音楽チャートランクインとか
いろいろと音ゲーならずしも、
アミューズメント業界にも変化はありそうなこの話題。


まだ正式な発表はないみたいなので、何とも言えない状況ですが、
コナミは大丈夫なんだろうか(笑
確か、08年の収益が凄い低かった記憶があるんだけど・・・。
吉と出るか、凶と出るか。今後も目が離せません。
posted at 2009/11/04 12:58:13
lastupdate at 2009/11/04 13:00:12
修正
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2009/11/02

さすくんの弐寺探訪記 ―――
今日はBEAUTIFUL WORLDを訪れたいと思います。


家庭用の名作、DJ TROOPERSの一曲でもあるこの曲。
SIRIUSにも収録されたみたいですが、
SIRIUSは未プレイどころか筐体すら拝んでません。

前作Love Magicから3年ぶりの新曲だそうですが、
DJ SWANの楽曲全てに共通するリズムパターンは健在で、
何回やっても心地良く、ゲームとしては最適です。

楽曲も素晴らしいのですが、
この曲に存在するの小さな遊びもまた魅力を引き立ててます。

まず一つ目はANOTHERでプレイすると、
DJ SWANの正体でもある二人の名前が表示される所。
「DJ SWAN(Toshiaki Komiya & Keiichi Ueno)」に変化。

次はそのANOTHERだと楽曲が変化する所。
ZeniusとかGRADIUSIC CYBERみたいな露骨に変化するのではなく、
DEEP ROARみたいなキック音が追加される感じですが、
結構ハッキリとした違いなので分かり易いです。

で、最後はDP ANOTHERだと更に変化してる所。
実際、変化なのか小さい音を叩いてるから別な楽曲に聴こえるのかは分かりませんが、
イントロの印象がガラッと変わります。
ドラムパートがノートに追加されて、
イントロにより深みが増す様な印象を与えます。
1P側は当時話題になったTHE CUBE[ANOTHER]を彷彿とさせる譜面でした。


この楽曲の登場でDJ SWAN名義の楽曲が4曲になり、
事実上DJ SWANコースは作れるようになったのですが、
残念ながら最初のgentle stressが削除されており、
DJ SWANコースの実現が不可能なのは残念ですが、
譜面的にも楽しいBEAUTIFUL ANGELは業務用で
ブロンズ辺りに入る人気曲になるかもしれませんね(^^)
posted at 2009/11/02 13:00:14
lastupdate at 2009/11/02 13:00:38
修正
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